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よはく美術館 オープニング展示第三弾 二人展「空気を記録する」
オープニング展示第三弾 二人展「空気を記録する」
イノハノ美術代表の土屋侑大さんキュレーションによる、加納高等学校美術科で美術を学ぶ学生の二人展。
目には見えないけれど確かに感じられる“存在”、言葉ではとらえきれない“場の気配”を、作品を通じて感じられる空間づくりを目指します。ただ“見る”だけではなく、静かに“共に存在する”ような感覚を体験してください。
よはく美術館とは
(公財)岐阜県教育文化財団では、文化・芸術活動の一層の振興を図るため、岐阜県にゆかりを持ち、岐阜県で文化・芸術活動に取り組む若手アーティストの方が、活動内容を自由に表現できる展示スペース「よはく美術館」を、OKBふれあい会館内に10月22日に開館しました。
開催概要
■ 日時:2026年1月17日(土曜日)~2026年1月25日(日曜日)10時00分~17時00分まで(会期中無休)
■ 会場:よはく美術館(岐阜市薮田南5丁目14-53 OKBふれあい会館 第1棟2階)
■ 入場料:無料
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| 野原英里子 「過ぎたもの」 | 堀場葵己 「17才、私の風のカタチ」 |
会場までのアクセス
お問い合わせ
■ 展示に関するお問い合わせ:sopoinoha@gmail.com
■ よはく美術館に関するお問い合わせ:
(公財)岐阜県教育文化財団(施設管理課)電話 058-233-5810・FAX 058-233-5811

