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  文化芸術県民ギャラリー 事業一覧

2015年度 展示企画一覧        2016年度 展示企画一覧はこちら
 
 
開催日 内容
2016.3.5(土)
    〜
    2016.3.31(木)
「FC岐阜」応援パネル展
2016.2.20(土)
    〜
    2016.3.4(金)
NHKハートプロジェクト
「第20回NHKハート展」岐阜展
2016.1.16(土)
    〜
   2016.2.15(月)
第1回 ともに、つくる、つたえる、かなえる展 
2015.12.26(土)
    〜
    2016.1.13(水)
特別支援学校アート展 
2015.12.12(土)
    〜
  2015.12.22(火)
こよみのよぶね写真展
2015.11.7(土)
    〜
   2015.12.9(水)
岐阜県のユネスコ 世界文化遺産 パネル展
2015.10.15(木)
   〜
   2015.11.4(水)
ぎふ清流国体・ぎふ清流大会 メモリアル展
2015.9.23(水・祝)
   〜
   2015.11.4(水)
第1回 tomoni プロジェクト展
 
2015年度 展示企画一覧
 
開催日 内容
2016.3.5(土)
 〜
2016.3.31(木)
企画終了「FC岐阜」応援パネル展

FC岐阜」をみんなで応援しよう!
Jリーグ開幕に合わせ、FC岐阜の写真やグッズを展示します。

「FC岐阜」応援パネル展
2016.2.20(土)
 〜
2016.3.4(金)
企画終了NHKハートプロジェクト
第20回NHKハート展」岐阜展


「NHKハート展」は、詩とアートを組み合わせた展覧会です。

障害のある人がつづった詩に込められた思いを、ボランティアで参加くださった著名人やアーティストが、「ハート」をモチーフにアート作品で表現しています。

全国の障害のある人から寄せられた詩から選ばれた50編の詩が、50のアートと出会い新たなアートの世界を繰り広げます。

障害のある人もない人も、互いに理解し「ともに生きる」ことを目指して平成6年より開始し、今回で20回目を迎えます。

第20回NHKハート展


チラシ
(PDF)

2016.1.16(土)
 〜
2016.2.15(月)
企画終了第1回 ともに、つくる、つたえる、かなえる展

障がいがありながらも表現活動を続けている制作者と
作家活動を行っている県内のアーティストが
コラボレーションする新たな企画展です。

異なった手法をもつ制作者同士が、
お互いに模索し、刺激し合いながら作り上げた作品です。

絵画・映像・書・オブジェなど、多岐に渡るジャンルのアートが
一堂に会し、さまざまなエネルギーが交差する現場をご覧ください。

そして、作品の前では、障がいの有無にとらわれず、
純粋に作品からのメッセージを受け取ってみてください。

<ライブペイント+tomoni座談会>
1月17日(日) 13:00〜15:00
ぎふ清流文化プラザ1階にて開催(観覧自由)
●ライブペイント 佐部利典彦(絵画)と荻下丈(イラスト)のライブ制作を行います。
●作家サロン/tomoni座談会 本企画展に出展した作家が集い、制作秘話や障がい、アートについて意見交換をします。
※内容・出演者・時間などの変更がある場合がありますので、ご了承ください。


























チラシ
(PDF)

作家一覧

2015.12.26(土)
 〜
2016.1.13(水)
企画終了 特別支援学校アート展

特別支援学校は、障がいのある子どもたちが年齢や能力に応じて、その状態や発達段段階にあった教育が受けられるよう多様な学びの場が用意されている学校の一つです。

岐阜県5圏域20校(分校を含む約2500人)の特別支援学校の多くは、小学部、中学部、高等部が設置されており、一人一人の障がいの状態や発達段階、特性に応じて幼・小学部入学から高等部卒業後の生活を見据えて、自立し社会参加をめざすための基盤となる生きる力を培うため、細かな教育を行っています。

さらに特別支援学校は日常の生活を充実させ有意義に過ごすため、体を動かし、歌を歌ったり、物を創造し考えたりする表現活動をキーワードに、障がいによる生活上の困難を主体的に克服し、心身の調和的発達の基盤を培っています。

今回展示します障がいのある児童生徒の作品は、こうした日常の生活の中に美を感じ取って、感動する気持ちや生きる喜びを感じさせるものばかりです。

障がい者文化芸術アドバイザー
土屋明之


特別支援学校アート展




チラシ(PDF)
2015.12.12(土)
 〜
2015.12.22(火)
企画終了 こよみのよぶね写真展

こよみのよぶね10年の活動を写真にて振り返りました。

【「こよみのよぶね」とは】(こよみのよぶねHPより抜粋)

2006年秋、岐阜市出身のアーティスト日比野克彦の大規模な展覧会が岐阜県美術館にて開催されたことをきっかけとし、アートで人々の心をつなぎ、岐阜の持つ魅力(DNA)を再発見するためのさまざまなプロジェクトが開催されました。

その中心的なプロジェクトとして、和紙と竹を使用した巨大数字を象った行灯を長良川に流す<こよみのよぶね>を実施しました。

その成功を受け、市民、企業及び行政との連携・協働強化を図り、市民ボランティアが行灯を制作する中で、和紙や提灯という岐阜の文化資産に触れる機会を創出するとともに、制作した行灯を12月の冬至の日に屋形船に乗せて長良川を回遊する<こよみのよぶね>を実施し、岐阜の新しい冬の風物詩を作りあげていきます。







2015.11.7(土)
 〜
2015.12.9(水)
企画終了 岐阜県のユネスコ 世界文化遺産 パネル展

世界に認められた“清流の国ぎふ”が育む宝もの「白川郷合掌集落」の世界遺産登録20周年をはじめ、「本美濃和紙」の無形文化遺産1周年を記念とした風景映像や写真、これから世界遺産を目指す文化や活動を紹介する写真や認定に向けた取り組みなどの展示を行いました。

【展示項目】
○白川郷合掌造集落(白川村):1995年にユネスコの世界文化遺産に登録

○本美濃紙(美濃市):2014年にユネスコの世界無形文化遺産に登録

○清流長良川の鮎(岐阜市、関市、美濃市、郡上市):FAO(国連食糧農業機関)の世界農業遺産を認定

○山・鉾・屋台行事(高山市・飛騨市・大垣市):ユネスコの世界無形文化遺産の認定を目指す
 ・高山祭の屋台行事(昭和 54 年国指定)日枝神社氏子山王祭保存会・八幡宮氏子八幡祭保存会
 ・古川祭の起こし太鼓・屋台行事(昭和 55 年国指定)古川祭保存会
 ・大垣祭のやま行事(平成 27 年国指定)大垣祭保存会

○杉原千畝「命のビザ」:ユネスコの世界記憶遺産の認定を目指す






2015.10.15(木)
 〜
2015.11.4(水)
企画終了 ぎふ清流国体・ぎふ清流大会 メモリアル展

2012年9月から10月にかけて開催された「ぎふ清流国体・ぎふ清流大会」の競技や式典、炬火リレーや点灯などをパネルやグッズ、映像などで振り返ります。
また、昭和40年に開催された岐阜国体の貴重な写真、映像も展示しました。






2015.9.23(水・祝)
 〜
2015.11.4(水)
企画終了 第1回 tomoni プロジェクト展

ぎふ清流文化プラザでは「ともに、つくる、つたえる、かなえる」をコンセプトとし、音楽や演劇などの舞台芸術や、絵画や造形、文学など、様々な文化芸術の分野において、障がいのあるなしに関わらず、ともに新たな創造活動を行っていくことを目的としています。

それら活動の一環として、ぎふ清流文化プラザが館内の長良川ホールやギャラリーなどにおいて多種多様な企画事業を展開する「tomoniプロジェクト」を立ち上げました。

そのスタート事業として、今回は岐阜県身体障害者福祉協会が登録・管理する障がい者のアート作品(障害者アートバンク登録作品)と、県内デザイナーやクリエーター、関係企業とがコラボレーションしたオリジナルグッズ「tomoniプロダクト」を製作いたしました。
本企画展では、原画、グッズ、その他障がいをもった方の手から紡ぎ出されたオブジェや触れる布絵本も展示しました。








チラシ
(PDF)

作家一覧(PDF)
2015.12.26(土)
 〜
2016.1.13(水)
企画終了 特別支援学校アート展

特別支援学校は、障がいのある子どもたちが年齢や能力に応じて、その状態や発達段段階にあった教育が受けられるよう多様な学びの場が用意されている学校の一つです。

岐阜県5圏域20校(分校を含む約2500人)の特別支援学校の多くは、小学部、中学部、高等部が設置されており、一人一人の障がいの状態や発達段階、特性に応じて幼・小学部入学から高等部卒業後の生活を見据えて、自立し社会参加をめざすための基盤となる生きる力を培うため、細かな教育を行っています。

さらに特別支援学校は日常の生活を充実させ有意義に過ごすため、体を動かし、歌を歌ったり、物を創造し考えたりする表現活動をキーワードに、障がいによる生活上の困難を主体的に克服し、心身の調和的発達の基盤を培っています。

今回展示します障がいのある児童生徒の作品は、こうした日常の生活の中に美を感じ取って、感動する気持ちや生きる喜びを感じさせるものばかりです。

障がい者文化芸術アドバイザー
土屋明之





特別支援学校アート展

チラシ(PDF)
2016.1.16(土)
 〜
2016.2.15(月)
企画終了第1回 ともに、つくる、つたえる、かなえる展

障がいがありながらも表現活動を続けている制作者と
作家活動を行っている県内のアーティストが
コラボレーションする新たな企画展です。

異なった手法をもつ制作者同士が、
お互いに模索し、刺激し合いながら作り上げた作品です。

絵画・映像・書・オブジェなど、多岐に渡るジャンルのアートが
一堂に会し、さまざまなエネルギーが交差する現場をご覧ください。

そして、作品の前では、障がいの有無にとらわれず、
純粋に作品からのメッセージを受け取ってみてください。

<ライブペイント+tomoni座談会>
1月17日(日) 13:00〜15:00
ぎふ清流文化プラザ1階にて開催(観覧自由)
●ライブペイント 佐部利典彦(絵画)と荻下丈(イラスト)のライブ制作を行います。
●作家サロン/tomoni座談会 本企画展に出展した作家が集い、制作秘話や障がい、アートについて意見交換をします。
※内容・出演者・時間などの変更がある場合がありますので、ご了承ください。


























チラシ
(PDF)

作家一覧


(公財)岐阜県教育文化財団
 〒502-0841
 岐阜市学園町3-42 ぎふ清流文化プラザ1階
 TEL: 058-233-5810 FAX: 058-233-5811

 E-mail gecf@g-kyoubun.or.jp